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2026/02/01
福岡で高齢者向け住宅を探すとき、「食事は毎日続くからこそ大事」と感じる方は多いと思います。パールヴィラ太宰府では、毎月1日は“お赤飯の日”。月はじめを、お祝いの気持ちで迎えていただけるようにご用意しています。 ・月のスタートに、ほっとする一膳 お赤飯が出ると、「今日はお赤飯なんだね」そんな会話が自然に生まれます。 いつもの食卓に、ほんの少しの特別。その“ちいさなお祝い”が、暮らしのリズムを整えてくれます。 ・献立 この日は、お赤飯に、具だくさんの煮物、お味噌汁、小鉢、デザート。 見た目にもやさしく、“家庭の食卓”のような落ち着きが伝わる献立でした。 煮物は、しょうがの香りがふわっと立って、「また食べたいね」と声が上がるような味わいです。「食べる楽しみ」は、元気と安心につながります 介護が必要になってからの食事は、栄養だけでなく“気持ち”にも影響します。「今日のごはん、楽しみ」この一言が増えることは、ご入居者様の元気にも、ご家族の安心にもつながっていきます。
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